ホーム画面の右上にある虫めがねから番組名で検索し、「フォロー」を押します。そのままエピソード一覧へ移動します。
エピソードをタップすると再生が始まり、画面下部にミニプレイヤーが出ます。ミニプレイヤーをタップすると、シークバーや再生速度のある画面に切り替わります。
途中でやめても再生位置は保存されます。同じ回をもう一度タップすれば続きから再生されます。
フォロー中の番組には、第1回から順に追うものと最新回だけ聴くものが混ざります。ここでは向きの切り替えがメニューの中ではなくエピソード一覧の上に出たままなので、「公開日 新しい順」を1回タップすれば「古い順」に反転します。
向きは番組ごとに覚えています。連載物を古い順にしておけば、次にその番組を開いたときも古い順のままで、別の番組は新しい順のまま。開くたびに選び直す必要はありません。下で説明する連続再生も、この並びに従って次の回へ進みます。
その隣の「すべて表示」をタップすると「未再生のみ」に切り替わります。再生中の回は、再生済みになっても消えません。
1本を聴き終えると、一覧に並んでいる順で次の回が自動的に再生されます。「未再生のみ」で隠れている回は飛ばします。
どこまで聴いたかは引き継げないので、手動で追いつかせます。最後に聴いた回の右端にある ⋮ をタップし、「ここまで再生済みにする」を選びます。件数を確認してから実行でき、直後に出る「取り消す」で元に戻せます。
エピソード一覧の右上にある ⋮ から、次の2つが行えます。
番組を開いたときは自動で新着だけを確認するので、普段この操作は不要です。
再生中は画面を消しても音は続きます。ロック画面に番組名とタイトルが出て、再生・一時停止・15秒スキップが行えます。
Safariでは共有ボタンから、Androidのブラウザではメニュー( ⋮ )から「ホーム画面に追加」を選ぶと、アドレスバーのない状態で起動できます。
番組名の下に、小さく2行出ます。1行目はいまどちらの順で表示するかと、フィードで一番新しい回の公開日。2行目は、その番組をどこまで聴いたか(再生済みの件数と全件)です。
「新しい順 ・ 更新 2026/8/18」「12/48 再生済み」のように、どの番組も同じ見た目で並びます。新しい番組を目立たせたり急かしたりはしないので、気になったときにここを見てください。
更新日と全件は、その番組を開いてフィードを確かめたときに新しくなります。そこで新しい回が見つかっても、知らせは出しません。一覧に足すだけです。
次の4つは、作れなかったのではなく入れていません。
開くまで何も起こらないので、聴きたいときだけ開いてください。
ホーム画面の一番下に出ている日付(版)をタップすると、再生まわりの記録が表示されます。不具合を伝えるときは、その内容を添えると原因が特定しやすくなります。